よい制服:ビジネスユニフォームのパートナー|佐藤産業株式会社

ホーム > ビジネスユニフォーム > Q&A

ビジネスユニフォーム

Q&A

当社について

Q. 御社の実績は?
Q. 扱えるユニフォームにはどの様なものがありますか?
Q. 海外縫製もしていますか?追加生産は国内での対応も出来ますか?
Q. 在庫の管理体制はどの様になっていますか?
Q. オリジナルのユニフォームを作りたい。対応して頂けますか?
Q. 作業着と女子制服を別々の業者に依頼している。一本化出来ますか?

モデルチェンジの対応について

Q. 既成品カタログが欲しいのですが
Q. モデルチェンジをしたい、スケジュール、どの様に進めていけばよいでしょうか?
Q. 着用している制服が職場に合っていないと感じるのですが、対応して頂けますか?
Q. 火を扱っている職場なので、難燃ユニフォームを検討しているのですが
Q. 食品を扱っている職場なので、異物混入防止のユニフォームを検討しているのですが
Q. 夜間での安全面を重視した反射材はどのようなものがありますか?
Q. 環境問題を考慮し、リサイクル制服は出来ますか?
Q. クールビズ対応の制服にしたいのですが

サービス面での対応について

Q. 社員全員を採寸したい。どの様な方法があるでしょうか?
Q. 一般のサイズが合わない体の大きい方がいます。採寸などの対応ができますか?
Q. 袖詰めや裾上げなどの修正もして頂けますか?
Q. 破損した場合の修理等もして頂けますか?

コストについて

Q. コストを抑えた制服を検討しているですが
Q. 同等品でコストメリットがでるか確認したいのですが
Q. カタログから選んだ品番の価格を教えてください
Q. モデルチェンジを前提におおよその価格を知りたいのですが
Q. 業者から現在着用している制服の値上げの話がでているのですが

在庫、納品について

Q. 在庫を持って対応して頂けますか?
Q. 納品等に問題があり、納入業者を見直したいのですが
Q. 納品時に個人毎に分けて欲しい。また、各所へ配送をお願いしたい。可能ですか?
Q. 発注ロットが希望より多く、在庫が膨らんでいるのですが

その他

Q. モデルチェンジをした際、現在着用している制服の破棄はどの様にしたらよいでしょうか?
Q. ワッペンや刺繍などの対応は出来ますか?どの様なものが出来ますか?
Q. 現在着用している制服に問題があるのですが、解決出来ません。対応して頂けますか?

当社について


Q.
御社の実績は?
A.
当社は1900年(明治33年)創業、縫製加工業からスタートしました。当時から警官や軍服などの制服を製造しており、現在も官庁、警視庁等の制服から一般企業、私鉄等の制服など、企業のオリジナル製品がメインとなっております。
Q.
扱えるユニフォームにはどの様なものがありますか?
A.
基本的には官公庁から一般企業の制服全般を扱っておりますが、特殊なユニフォームにも出来る限り対応したいと思っております。
Q.
海外縫製もしていますか?追加生産は国内での対応も出来ますか?
A.
海外縫製は中国を中心にベトナムなどでも生産をしております。追加生産は必ず考えておかなければなりません。条件により国内での対応もしております。
Q.
在庫の管理体制はどの様になっていますか?
A.
企業別、アイテム別にハンガーシステムを導入し、オンライン化による受発注にて、徹底した管理体制を行っております。
Q.
オリジナルのユニフォームを作りたい。対応して頂けますか?
A.
対応出来ます。但し、数量や納期、予算など、また、オリジナルについての希望事項によっては対応出来ない場合もございます。
Q.
作業着と女子制服を別々の業者に依頼している。一本化出来ますか?
A.
数量や価格、その他の特別な事が無い限りは可能であると思われます。詳しい内容をお聞かせください。

モデルチェンジの対応について


Q.
既成品カタログが欲しいのですが
A.
一般事務服・作業服始め、各種取り揃えております。また、防災グッツのカタログやパンフレットも取り扱っております。
Q.
モデルチェンジをしたい、スケジュール、どの様に進めていけばよいでしょうか?
A.
着用アイテム、納期、予定数量、オリジナルか既製品なのかでもスケジュールが変わってきます。まずは方向性が決まってから打合せの中で、あらゆる条件を加味しスケジュールを立てていくようにしますので、その点についてはお任せください。
Q.
着用している制服が職場に合っていないと感じるのですが、対応して頂けますか?
A.
どの様な点が合っていないか、ぜひお聞かせください。当社スタッフが責任をもって対応致します。当社としてもその様な意見を聞くことが出来ることが会社の成長にも繋がることと思っております。
Q.
火を扱っている職場なので、難燃ユニフォームを検討しているのですが
A.
火を扱っている職場といっても様々です。どの様な職場なのかをお聞かせ頂き、その職場に合った難燃ユニフォームをご提供致します。当社では別注から既製品まで対応致しております。
Q.
食品を扱っている職場なので、異物混入防止のユニフォームを検討しているのですが
A.
当社では製造しておりませんが、専門カタログがございますので、その中からお選び頂くことになります。異物混入防止ユニフォームにも目的や作業環境によって様々な様に専門カタログも対応しています。
Q.
夜間での安全面を重視した反射材はどのようなものがありますか?
A.
一般的には反射には「拡散反射」と「鏡面反射」とがありますが、ユニフォームで使われる反射材としては再帰性反射をお勧めします。再帰性反射とは照らした光の方向に再び帰る反射の事を言います。また、反射材は使われる商品の洗濯性や必要数量・予算等を良く見極めて選ぶ必要があります。
Q.
環境問題を考慮し、リサイクル制服は出来ますか?
A.
リサイクル制服は、ペットボトルからのリサイクル生地や附属品を使用した製品です。リサイクル生地も様々な生地がありますので理想に近い製品が出来ることと思います。既製品カタログでもリサイクル生地を使用した製品はエコマーク認定製品が主体となっています。また、既製品カタログの中ではリサイクル制服ではなくとも、地球温暖化防止の為、ユニフォームを購入頂くことでCO²削減目標を効率的に達成できる「カーボンオフセットユニフォーム」や使用済みユニフォームを熱エネルギー・二次製品として再利用する「サーマルリサイクル」など、環境問題に対して貢献できるシステムもございます。
Q.
クールビズ対応の制服にしたいのですが
A.
当初はネクタイを外したスタイルから始まったクールビズですが、近年の夏の暑苦しさもあり、クールビズ対応のシャツやブラウスは毎年、快適さ清潔感を追求した新製品が出てきております。やはり既製品カタログでの製品が納期、価格や実績の面からもお勧め致します。

サービス面での対応について


Q.
社員全員を採寸したい。どの様な方法があるでしょうか?
A.
通常であれば、着用する制服のサイズと同サイズの試着見本(採寸見本)をお作りし、その試着見本を着用して頂き、サイズを選ぶのが一般的です。少人数では、メジャーでの採寸で、制服サイズに当て込んでいく方法や、既製品を着用される場合は、その既製品を着用して頂いてサイズを選ぶ方法もあります。営業所が数カ所に及ぶ場合などは、採寸日程を決め、その日程間に、試着見本での採寸をし、次の営業所へ試着見本を廻していくような段取りになります。
Q.
一般のサイズが合わない体の大きい方がいます。採寸などの対応ができますか?
A.
都内近郊や特に時間的な制限が無い限りでは採寸にお伺いする事は可能ですが、遠方の場合や採寸の時間が無い場合については、詳しい採寸方法を、ご指南させて頂いた上で、ご同僚に寸法を取って頂く様な方法もあります。採寸についての詳細については、お打合せの中で決めていく様になります。
Q.
袖詰めや裾上げなどの修正もして頂けますか?
A.
特別な仕様で無い限り、袖詰めや裾上げには対応致します。但し、加工料が発生しますので、その点についてはご了承頂く事となります。
Q.
破損した場合の修理等もして頂けますか?
A.
破損状況によっては修理出来かねる場合もございますので、とりあえずは、その製品を確認させて頂いた上で修理可能かどうかをご連絡させて頂きます。修理での加工料が発生致しますので、お幾らになるかをご報告し、ご了承頂いた上で修理致します。また、修理にお出し頂く製品は、なるべくクリーニング等を済ませた状態でお願い致します。

コストについて


Q.
コストを抑えた制服を検討しているですが
A.
コストを抑えようとする時は、デザインをなるべくシンプルにする、生地をポリエステルの分量が多い生地に変更する、また、附属等や生産ロットなどの見直しや、海外縫製なども検討をする必要があります。当社はユーザーからの同様な問合せに対応してきた実績が多々ございますのでご安心ください。
Q.
同等品でコストメリットがでるか確認したいのですが
A.
まずは着用している製品がどの様なものか、現物を見させて頂くことと、発注数量や納品形態等でもコストが変わってきますので、詳細をお打合せさせて頂いた上でのご報告となります。場合によってはご希望に添え無い場合もございますのでご了承ください。
Q.
カタログから選んだ品番の価格を教えてください
A.
カタログ名、品番をお聞かせください。また、予定数量や納期、ご予算などの詳細もお聞かせください。当社で取り扱いの無い場合もございますので、その場合はご了承ください。
Q.
モデルチェンジを前提におおよその価格を知りたいのですが
A.
この質問の答えを出すには、ある程度の情報が無い限りは非常に難しいことですので、はっきりとお答えする事が出来ません。ある程度お話しをお聞かせ頂き、打合せをした上での回答になります。
Q.
業者から現在着用している制服の値上げの話がでているのですが
A.
海外縫製品では、近年の海外縫製による加工賃の高騰、原料費の高騰から、昨今の円安の状況などまた、国内縫製品おいても、従業員の高年齢化や受注の減少による工場閉鎖などにより、国内工場も少なくなってきているのが現状ですので、値上げの話がでてくることは致し方ないことと思いますが、その業者が、ただ闇雲に値上げをしたいのか、どうなのかの判断は、ある程度出来ることかと思います。

在庫、納品について


Q.
在庫を持って対応して頂けますか?
A.
当社は千葉県八千代市に商品開発センターがあり、そこで在庫管理、出荷等を行っております。
  在庫を持って対応しなければならない様な状況においては対応しています。但し、在庫を持つ為の
  リスクやコストの面でのご理解を頂くことにはなります。
Q.
納品等に問題があり、納入業者を見直したいのですが
A.
どの様な事が問題となっているか、詳しい内容をお聞かせ頂いた上で検討させて頂くことになりますが、当社としても出来る限りご期待に添えるようにしたいと思います。
Q.
納品時に個人毎に分けて欲しい。また、各所へ配送をお願いしたい。可能ですか?
A.
当社は個人セットなどのご依頼も多々ありますので、対応致しております。但し、基本的には、その為の人員確保や作業内容により、セット料金や配送料が発生することでのご理解をお願い頂く事になる場合がございます。
Q.
発注ロットが希望より多く、在庫が膨らんでいるのですが
A.
詳しいことは分かりませんが、コストを抑える為、海外縫製にした場合、ある程度のロットが必要になってきます。ですので、在庫のコストと製品の価格のバランスをみて、製品の価格が多少なり上がっても在庫のコストが少ない方が良いのであれば、国内縫製も視野に入れて検討しては如何かと思います。納入業者が申し入れを拒んだり、国内縫製が出来ない様であれば、その業者にも問題があると察します。

その他


Q.
モデルチェンジをした際、現在着用している制服の破棄はどの様にしたらよいでしょうか?
A.
通常であれば、その企業の事業拠点となる地区の処分方法に法り、破棄して頂くことが基本ですが、廃棄した制服が第三者に持ち去られ、インターネットで販売されたりする様なケースも出てきますので着用者から制服を回収し、処分出来る業者に回収を依頼する方法や、着用者から回収した制服を燃料や二次製品に再利用することでゴミの減量化や資源の有効活用を行い、地球環境保全に貢献できる「サーマルリサイクルシステム」を導入しているメーカーもあります。モデルチェンジを進めていく中で、処分方法をご相談されてみては如何かと思います。
Q.
ワッペンや刺繍などの対応は出来ますか?どの様なものが出来ますか?
A.
当社でも各種、ワッペンや刺繍、プリントなど、いずれも幅広く対応しております。ご希望される文字やデザイン写真等、どの様なアイテムにどの様にお付けするかなど、ご相談の上、ご希望に近い製品が出来ることと思います。
Q.
現在着用している制服に問題があるのですが、解決出来ません。対応して頂けますか?
A.
当社としても、解決出来ない問題に対して挑戦していくことは、会社として、個人としても必要な事と考えます。どの部分に問題があるかを具体的に聞かせてください。ユニフォーム専門業者としてのノウハウを駆使し対応致します。
Page top